協和発酵バイオ「オルニチン」効果の口コミ

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2014年5月下旬のある日、疲れがとれなくなったのでした

キャッチコピー「よく眠っているのに疲れがとれない…、毎日朝から体が重い…、そんな私を救ってくれたオルニチン」

協和発酵オルニチン写真画像

少々長くなりますが、私が、疲労回復サプリメントとして協和発酵バイオの「オルニチン」を必要とした経緯にお付き合いください。

2014年5月下旬のある日の朝のことでした。

少なくとも6時間はぐっすり眠って起きたのに、眠くて眠くてたまりませんでした。それと、体がとても重く、疲労感が抜けてなく、というか、前日の夜より疲労感が増している感じて、歩くのもなんかしんどいなという感じでした。朝からこんな疲労感を感じるのは初めてのことでした

でも、仕事をしなければならず、重い体を引きずりながら朝食を食べ、仕事をはじめました(私は自営業者なので通勤はありません)。

仕事をはじめようと気合を入れると、眠気や疲労感は多少改善され、どうにか仕事ができましたが、数時間するとエネルギーが切れたように、疲れと眠気が襲ってきます。

また、クライアントさんへ打ち合わせに出かけるときも、気合が入ると、ある程度シャッキっとなります。でも、打ち合わせが終わり、自宅へ戻ってくると体に疲労感が出てきて、事務所のソファに横たわりたくなります。

次の日も、次の日も、その状態が続きました

5月の下旬だったので、気温も高い日があり、段々暑い日が続くようになったので体が疲れるようになったのか、とも思うようにもなりました。でも、去年までは真夏の暑い日が続いた時でも、これほど体が疲れで、その疲れが抜けず、いくら寝ても寝足りないという日が続くということはありませんでした。

仕事が早めに終わり、早く寝ても支障がないときには、晩御飯を食べて夜の9時ころには寝て、翌朝の7時までたっぷり10時間くらい寝てみましたが、それでも体の疲れがとれることはなく、10時間眠った後の朝だというのに眠たさが残っていました。

こういう日が、一週間、二週間、そして1ヶ月、多少の波がありましたが、朝から眠い、疲れが抜けきらない状態が続きました。

食べるものや、飲んでいるものに原因があるのだろうかと思い、野菜を増やしてみたり、1日4〜5杯飲んでいたコーヒーをやめてみたりしてみましたが、体調は改善されませんでした。

また、1日か2日、ちょっと体調が良くなったかも、と感じられる日もありましたが、次の日には、また疲れが抜けない、眠い、という状態に戻ります。

リポDなどの栄養ドリンクを飲んでも、多少は改善された感じになる時もあれば、まったく効果を感じない日もありました。

これは、何か、自分の体に変調が生じたのか、もしかしたら病気にでもなっているのだろうか、とも思いましたが、何かの病気だと怖い、という思いもあり、病院へは行けずにいました

夕方になるとどうしようもないくらいの睡魔が

たっぷり寝ても朝から眠気があり、体も疲れが抜けきれずにいても、仕事をしたり、人と会っていたりしていると、数時間は集中力が高まるのか、どうにか眠気と疲労感を忘れることができました。

日中にときどき襲ってくる疲労感と睡魔も、どうにか気力で乗り越えることもできました(どうしても駄目な時は一時間ほど眠るときもありましたが)。

しかし、ほぼ毎日、午後の4時から5時ころ、夕方になると襲ってくる睡魔と疲労感には勝てずに、眠ることは多多ありました。

仕事が忙しい時などは、夕方に1時間〜2時間眠ってしまうと、起きた後に自己嫌悪になることもあります。そして、眠ったからと言って疲れが抜けている訳でもありませんでした。


草野仁さんとやくみつるさんが飲んでいるというオルニチンを知る

いくら眠っても疲れが抜けない、眠気が解消されないという日々が続く中、疲労回復に効くというサプリメントでも試してみようかと考えはじめました。

父親がずうっと飲み続けている「伝統にんにく卵黄」をもらって飲んでみても、スーパーの薬局で買ってきた「DHCマカ」を一週間ほど飲んでみても、ほとんど効果は感じられませんでした。

その次に、疲労回復のサプリメント(というか医薬品)と言えば、「アリナミンA」や「QPコーワゴールド」「養命酒」などが思い浮かびました。これらは、昔から疲労回復のサプリメントとして知られていて定番的なものです。昔から長く売れ続けているということは効果を感じて飲み続けている人たちが多いからだろうと思いました。
ダメ元で試してみようかと思い、近くのドラッグストアへ買いに行こうと考えていのでしたが、その時、日経新聞の新聞広告で目にしたのが『協和発酵オルニチン』だったのでした。

協和発酵オルニチン新聞広告写真画像

その新聞広告では、やくみつるさんが、協和発酵オルニチンを飲んでいての効果や体調の変化・改善などについてインタビュー形式で書かれていました。

「昔から寝起きが不快。寝ても寝ても、目が覚めてからのぐだぐだ感があるというか…」
それが、オルニチンを飲み始めて「ある時気が付くと、起きた時の意識の『清新』さが違う。そこでなるほど、これがCMで言っていたアレなのだなと。うまくニュアンスを伝えられないのがもどかしいのですが、朝のぐだぐだ感がないというのは確実に感じます」とおっしゃっていて、
朝のぐだぐだ感が無くなり朝型の始動で一日が有効に使えるようになったこと、奥さんにもすすめて一緒にオルニチンを飲んでいること、海外に行くときも必ずオルニチンを持っていくこと、などが書かれていました。

私は、やくみつるさん、と言えば、ちょっとひねくれていそうで、疑い深そうで、人や物をそう簡単には褒めないという印象がありました。その、やくみつるさんが褒めて薦めているのだから、だまされたと思って試してみようと思ったのでした。

2週間分のお試しが500円で送料無料なので、金銭的な負担も少ないですし、自分に効果がなかったら継続しなければいいし、と思って、ネットからお試しを注文しました。

●『お試し価格500円!協和発行オルニチン公式サイト』 ⇒

私の場合のオルニチン効果は

初めて飲んだ次の日

協和発酵オルニチン2週間分お試し写真画像

オルニチンのお試しが届いたその日に、とりあえず、3錠を飲んでみました。

本来は1日6錠を飲むのが目安とされているのですが、私は体質に合わないサブリメントもあり、体質に合わないと下痢をすることがあるから、最初は少なめに飲んで、まずは体質に合うかどうかを確認するのです。

たとえば、グリセリンを使っているサプリメントはけっこう多く、私の体はグリセリンが合わないらしく下痢をしてしまうのです。

オルニチンを3錠飲んでも下痢はしませんでした。
まずは、体質に合わないということはなさそうでした。

そして、疲労回復の効果ですが、目安の半分の3錠しか飲まなかったせいか、そけほど劇的な効果は感じられませんでした。

ただ、朝からどうしようもなく眠いという眠気は少し和らぎ、体から抜けきらない疲労感も若干良くなったようにも感じました。

ただ、まだ確信はもてませんでした。でも、お試しは2週間分ですから、とりあえず2週間は続けてみようと思いました。

1週間後

協和発酵オルニチン錠剤写真画像

オルニチンが届いた次の日、つまり2日目からは、1日の目安である6錠を飲むようにしました。

やくみつるさんは、毎日夕食後に6錠を飲んでいるということでしたが、は、朝食後に3錠、夕食後に3錠を飲むようにしました。

眠気の解消や疲労回復をいくらか感じる日もあれば、疲労感を感じる日や、夕方の睡魔に襲われる日もありました。
ただ、一日中断続的にあった睡魔や疲労感は、少しずつ和らいできている感じはしてきました。
また、ちょっと体をハードに動かした日もあったので、その疲れが出て疲労感や睡魔があるのではないかとも思いました。

そして、オルニチンを飲んでから一週間たつと、効果はかなり実感できつつありました。
疲れを感じる時間や睡魔がまったくなくなったという訳ではありませんでしたが、オルチニンを飲む前より、確かに改善されているという感じがしたのです。

お試しは、まだ一週間分残っています。
その一週間でどれくらい良くなるのか楽しみになってきました。
(それと同時に、オルニチンを飲み続けてもやっぱり効果がなく、また元のように睡魔と疲労に悩まされるようになるのでは、という不安もありましたが…)

2週間後
オルニチンを飲み始めてから10日目くらいからでしょうか、どうしようもない疲労感や抜けない眠気がほぼなくなったのです。

これは、とてもうれしい驚きでした。

私は、52歳です。
おそらく年齢による体力の衰えが、5月下旬のある日、突然、“疲労感が抜けない、眠気が解消されない”、という症状となって出たのではないかと考えました。

年齢によるものだとしたら仕方ありません。受け止めなければなりません。

でも、できる事なら元気で暮らして生きていきたい。

オルニチンを飲むことでそれが可能になるのでしたら、オルニチンを飲み続けようと思いました。

ということで、2週間分のお試しが無くなってしまう前に、協和発酵バイオの「オルニチン」を定期購入申し込みをしたのでした。

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そして定期購入

協和発酵オルニチン定期購入ハガキ写真画像

写真画像は、協和発酵バイオ「オルニチン」お試しを申し込んでから、間もなく届いた、定期購入案内のハガキです。
定期購入の申し込みは、このハガキでもできますし、ネットからでもできます。

私は、お試しを申し込んだ時にIDを登録しておきましたので、そのIDでログインすることでネットから簡単に注文申し込みができました。

私の定期購入の注文内容は、1ケ月ごとに2袋です。

協和発酵バイオ「オルニチン」は、1袋に90粒入っているので、1日6粒飲むと15日分ということになります。
ですので、1ヶ月毎日6粒飲むと2袋ということになるのです。

※お試しは、この1袋をそのまま500円(税込)送料無料で提供しています。

協和発酵オルニチン定期購入写真画像

写真は、協和発酵オルニチンの定期購入第一回目に届いたものです。 オルニチン2袋に、定期購入者プレゼントの「クオカード500円分」と「タブレットケース」が付いています。

定期購入の「定期コース」で2袋を注文すると、通常1袋1,543円(税込)が、1袋あたり1,389円(税込)で、送料無料なのでお得になります。

でも、1日6粒飲まなくても効き目がある、つまり私は半分の3粒で効果がある、という方は、定期コースでの1袋での注文もできます。

また、定期コースではなく、都度、欲しい時に購入できる通常価格での購入もできます。

いずれにしろ、まずは、自分にとって「オルニチン」は効くのかどうか、500円のお試しを購入して試してみるといいです。

いくら眠っても眠気が解消されない、疲れがとれない、という方は、是非、協和発酵バイオの「オルニチン」を試してみるといいですよ。

協和発酵バイオ・オルニチンの申し込み
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